2011年11月3日木曜日

OSXのPastorのexportをKeePassX XML形式に変換するスクリプト

以前のエントリで書いたけど、KeePassならWin/Mac以外にもiPhoneとかからも使えるのでパスワード忘れて困った!ということが基本的に無くなって便利なので乗りかえました。移行のときに、OSXのパスワード管理ソフトPastorの書き出したtsvをKeePassXで読み込めるXML形式にコンバートするPythonスクリプトを書きました。 この手のやつどこに上げたもんかと思ってたんだけど、さっきgistというものの存在を知ったので使って公開してみます。これ便利だな。

Google Developer Day 2011の要点だけ<HTML 5のオフライン機能>

正確でもないし網羅的でもないGoogle Developer Day 2011のメモを置いときます。大事そうなところは掘り下げてそのうちブログにするかも。HTML 5のオフライン機能というセッション。

Google Developer Day 2011の要点だけ<Google+ ウェブ アプリの構築>

正確でもないし網羅的でもないGoogle Developer Day 2011のメモを置いておきます。大事そうなところは掘り下げてそのうちブログにします(多分)。「Google+ ウェブ アプリの構築」というセッション。

Google Developer Day 2011の要点だけ<Android の優れたユーザーエクスペリエンス>

正確でもないし網羅的でもないGoogle Developer Day 2011のメモを置いときます。大事そうなところは掘り下げてそのうちブログにするかも。「Androidの優れたユーザエクスペリエンス」と題されたセッション。

Google Developer Day 2011 の要点だけ<基調講演>

正確でもないし網羅的でもないGoogle Developer Day 2011のメモを置いておきます。ほぼキーワードのみ羅列です。
大事そうなところは掘り下げてそのうちブログにするかも。まずは基調講演。

2011年11月1日火曜日

Aptana Studioをアップデートしたら起動しなくなったときの対応の要点だけ

OSXで、Aptana Studioをアップデート後に起動しなくなるときがある。
こんな具合のエラーが出る時:


"The AptanaStudio3 executable launcher was unable to locate its companion launcher jar."

このときは以下のような手順を取れば起動するようになる。

  1. AptanaStudio3.appを右クリック
  2. 「パッケージの内容を表示」する
  3. 以下のファイルをテキストエディタで開く:
    Contents/MacOS/AptanaStudio3.ini
  4. 以下の行を探す(たぶん最初の2行)
    -startup
    ../../../plugins/org.eclipse.equinox.launcher_1.1.1.R36x_v20101122_1400.jar
  5. org.eclipse.(中略).jarが見つかってないことが起動しない(unable to locate)な原因。これを、plugins/org.eclipse.equinox.launcher(略).jarの存在するファイル名に書き換える。
  6. ファイル保存してAptanaStudio3.appを再起動。


以上で起動するようになります。
(ちなみに僕のケースでは、Aptana Studio 3を3.0.6にアップデートしたときに発生しました)