OSX LionからOSX Marvericksにアップデートしたところ、Synergy(サーバ)の起動でエラーが起きるようになって、対策を調べたメモです。Synergy 1.4.14 OSX版で確認しました。
(1.4.14は10.8(Mountain Lion)用と書いてあるので、そのうちMarvericks版が出ると思うのでdonateして応援すると良い。)
2013年10月23日水曜日
2013年10月8日火曜日
OSXのHomebrewでのエラー対策の要点だけメモ
OSXのHomebrew環境をbrew updateして最新版0.9.5にしたら変な現象に遭遇したので対応まとめ。とはいえアップデートが原因なのか一般的な解なのかはよくわかりません。
2013年10月2日水曜日
HomebrewでSHA1 mismatchとか出た時の対処法を要点だけ
HomebrewでPython3を入れようとした時にpkg-configがSHA1 errorというのを吐いてうまくインストールできないという現象に遭遇した。
エラーメッセージにはCache配下の該当ファイルを消せとあったので、消して何度か試したけれど同じ結果だった。
結果、以下の操作で解消。
brew update
manページによるとhomebrewそのものの最新バージョンをとってくるとのこと。
2013年5月14日火曜日
Firefox OSのwebタイプのアプリのインストールについて要点だけ
前回の記事でwebタイプのFirefox OSアプリのlaunch_path(要するにindex.htmlとか起動ページ)以外はどこにインストールされるのかが謎だったんだけど、どうやらmanifestのappcache_path要素を使ってcache manifestを指定してあげれば良いみたい(cache manifestはWeb standardな仕様に準拠)。
そうすると、インストール時にAppCache manifestがパースされて、CACHEヘッダで指定されている静的要素がキャッシュされる。つまり静的要素だけのオフラインアプリであれば、全ての要素をキャッシュさせてしまえば良さそう。
なにも指定されていないときにwebタイプのアプリがどのような挙動をするかは、またはキャッシュされたアプリの更新がどのような挙動をするかは未検証。
App Manifest: https://developer.mozilla.org/en-US/docs/Web/Apps/Manifest?redirectlocale=en-US&redirectslug=Apps%2FManifest
よく見たらこのブログにもAppCacheに関するポストがありました。おしまい
そうすると、インストール時にAppCache manifestがパースされて、CACHEヘッダで指定されている静的要素がキャッシュされる。つまり静的要素だけのオフラインアプリであれば、全ての要素をキャッシュさせてしまえば良さそう。
なにも指定されていないときにwebタイプのアプリがどのような挙動をするかは、またはキャッシュされたアプリの更新がどのような挙動をするかは未検証。
App Manifest: https://developer.mozilla.org/en-US/docs/Web/Apps/Manifest?redirectlocale=en-US&redirectslug=Apps%2FManifest
よく見たらこのブログにもAppCacheに関するポストがありました。おしまい
2013年5月12日日曜日
2013年2月11日月曜日
Initializrガイドの日本語訳
HTML5 Boilerplateについて調べていたらInitializrガイドのドキュメントを見つけたので、翻訳をしてみました。翻訳はこちら(http://blog.imho.jp/p/blog-page.html)。翻訳におかしい箇所等あればご指摘ください。
Labels:
html5,
translation
登録:
投稿 (Atom)